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2012年08月24日(金)
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新着/更新情報
『晴美の末路』
種別:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?128
冒頭:

へへへ、おはようございます。流石に皆さん怖い話をしなさる。

あ、いえね、こっちの話でして。え?聞きたい?そんな事誰も言ってない?

正直、この話を誰かに打ち明けないと気が狂いそうでして。

そこで、店の女の子の1人と良い仲になっちまったんですよ。ま、良くある話です。へへへ。

まぁそこそこ気楽に楽しく暮らしてましたわ。しかし、この、仮に晴美としましょうか。

【更新日:2012/08/24 15:37】
『影のない女』
種別:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?152
冒頭:

『一度霊体験をすると、それからしばらく霊体験をしやすくなる』

霊感が強くなるのか、霊とベクトルが合うようになるのか、はたまた霊を意識するようになるのか、

これから書き込むのは、数年前、当時大学生だった俺が、

心霊スポット荒らし(心霊スポットでバカ騒ぎしたり、カップルおどかしたり)をしていたときに体験した、

208:本当にあった怖い名無し:2006/12/10(日)00:49:03ID:/WktQKKN0

【更新日:2012/08/24 15:37】
『首取りの祠』2/2
種別:身のまわりで変なことが起こったら実況するスレ94
冒頭:

今まで死ぬ洒落スレに報告してたんですが、スレ違いなのでこっちで報告させてもらいますね。

今日、例の渓谷に行ってきました。

登山コース自体がいくつもあり、思ったより祠を見つけるにはかなり骨が折れそうです。

朝や昼はすごい自然がきれいなのに、夕方ぐらいから一気に空気が重くなりますね。

明日も行ってきます。

【更新日:2012/08/24 15:37】
『黒田君の話』
種別:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?125
冒頭:

僕が彼に出会ったのは、高校1年生の時のことです。

家から歩いて3分以内に何軒かコンビニはありますが、全部ローソンです。

僕が育ち彼と出会ったのは、そんな街です。

彼は全くもってごく普通の少年に見えました。彼は黒田硫黄のファンなので、黒田くんと呼んでおきます。

高校生らしく浮かれ騒ぎが好きで、ノリとテンションで生きているようなところがあり、

今お話しようとしている事件?を境目に、僕と時々話すようになるまでは、

【更新日:2012/08/24 15:36】
『時が止まる場所』1/2
種別:死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?124
冒頭:

違うスレにも投下したけど、こっちにも転載しておく。

暇つぶしに聞いてくれ。

昔ウチの近所に結構有名な墓地があって・・・

その日は、墓地の方で鬼ごっこする事になった。

【更新日:2012/08/24 15:36】
そりゃ怖いわ
種別:怖い話,心霊スポット
冒頭:当時大学2年生だった4年前の話

夏休みになり、久しぶりに実家に帰ってきたオレに友達が、「心霊スポットに行こう」と言ってきた。

そういうわけでその心霊スポットに行った時の話。(5人で車2台)

そこは山の中にある大きな墓地である。

深夜の1時くらいにその墓地についた。

ここには2,3回来たことがあったのであまり怖い気持ちはなかった。

前回と同じように車に乗りながら墓地の外周を走って、それから墓地の中を歩くというコースだった。

【更新日:2012/08/24 15:36】
どこからか声が聞こえてくる
種別:不気味な話,学校
冒頭:学校につきものの怪談ですが、表に出ない怪談もあるのです

わたしが転勤した学校での話です。

美術を教えているわたしは、作家活動として自ら油絵も描いていました。

住まいは1LDKの借家のため、家で大きな作品を描くことができず、放課後、いつも学校の美術室に残って作品を描いていました。

今度の転勤先でも同じように、美術室の一角で制作を続けていました。

ところが、妙なことに気づきました。

作品の表面に小さい子供の手の跡が付いているのです。

【更新日:2012/08/24 15:36】
音声テープ
種別:ほんのり怖い話,母親
冒頭:小学生の頃、ラジカセでテレビの音声を録音をしていて忘れてしまったことがあります

気が付くと2時間経っていて、それなのにセットした60分テープはまだ回っていました。

「おっかしいなぁ」と呟きながら停止ボタンを押しました。

後で聞いてみると、サーッというノイズの後に自分の声が入っています。

「お母さん」

直後に停止ボタンの押される音がしました。

その日は1年前に死んだ母の命日でした。

【更新日:2012/08/24 15:36】
来る人来る人誰もいない所に挨拶
種別:ゾッとする話,幽霊
冒頭:俺の友達Aの話

Aが昔住んでた家の話なんだが、引っ越しが無事終わって、手伝ってくれた友人Bと食事に行き、深夜新居に帰ったら、ドアの前に菊の花束が。

これは新居まで送ってくれたBも見たそうだ。

気味悪いな、と思ったが気にせず捨てて、とりあえずお風呂に入ったのだが、そのお風呂の壁には、立った人間の腰ぐらいの高さに、どう考えても血痕にしか思えない染みがあったそうな。

Aはそういうことは気にしない男なので、しばらく普通に生活してたんだが、ある日友達Bを家に呼んだ時、Bが、台所を指して、

「お前彼女できたんだ、良かったじゃん」

って言ったんだって。

【更新日:2012/08/24 15:36】
こぶし大の顔
種別:不気味な話,車
冒頭:最近の出来事

大学の帰り夕方の5時くらい。

帰りのバイクを運転中、エロい事を考えていら下半身がおっきしてきた。

やばいと思い、引き腰になりながら運転。

信号待ちで、ふと横を見ると、高級車を色っぽい格好した女が運転している。

思わず目がいく・・・体のラインがかなり綺麗だ。

だが、変なことに気付く、どう見ても顔が小さい。

【更新日:2012/08/24 15:36】
夢だったはずなのに
種別:ゾッとする話,夢
冒頭:10年くらい前になる話なんですけど,読んでください

夜、私は二段ベッドの下で寝ていて夢をみていたんです。

その夢の中でもやっぱり寝ているんですよ。

でも、夢の中で私は少し開いた雨戸の隙間から、顔半分焼け爛れた髪の長い女の人に、手首をつかまれて窓の方に引っ張られているんです。

その頃私は12歳ぐらいで、そんな怖い体験したこともなかったから、とにかく 抵抗したんですが、ものすごい力で女の人は引っ張ってきて、夢ですからそんなに 時間はたってないと思いますけど、30分ぐらい引っ張られてたと感じました。

そうしてるうちに体は、半分窓の外に出てしまい、顔のすぐ横にその女の顔がある。

もうくっつきそうなぐらいで、

【更新日:2012/08/24 15:36】
部屋に入ってきた何か
種別:ほんのり怖い話,アパート,幽霊
冒頭:某大学の学園祭に行ったときの話ですが、友達と座り怪談話をしてると大学の学生が3人来て、

「実はこんな話があるんです」

と教えてくれたました。

A君は夜2時を回ったくらいにもうすぐ寝ようかなーって思い布団に入り電気を消そうとした途端、家の外から

「キィーーーーー!!」

という車の急ブレーキの音がし、

「あれ!?どうしたんだろー?」

【更新日:2012/08/24 15:36】

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